9〜12位の準決勝は?(ベルギー対インドネシア、米国対英国)
| 準決勝(9〜12位) | 対戦 |
|---|---|
| カード1 | ベルギー対インドネシア |
| カード2 | 米国対英国 |
勝者同士が9〜10位決定戦、敗者同士が11〜12位決定戦へ進みます(FIP公式)。
ベルギーとインドネシアはどう勝った?
ベルギーはパラグアイに3-0で勝ちました。Pysson/Boeykens組、Wyckaert/Mestach組、Sermant/Vierendeels組がいずれも勝ち、3試合で失ったゲームは合計5だけだった、とFIPは伝えています(FIP公式)。
インドネシアはドイツに2-0で勝ちました。Kusuma/Putria組が先勝し、Gumulya/Sabrina組が続いて勝ちました。3試合目は、結果が決着に影響しない場合に試合を省略できる規則に沿い、行われませんでした(FIP公式)。
米国と英国はどう勝った?
英国はエジプトに2-1で勝ちました。Rose/Gibson組が先勝したあと、エジプトのTawfik/El Nimr組が追いつき、Nicholas/De La Mare組がFaidallah/El Halaby組に勝って勝ち越しを決めました(FIP公式)。
米国はチリに2-0で勝ちました。先鋒のBeltramino/Rodriguez Sanchez組とArancibia/Ahumada Carrasco組の試合は約2時間半(6-3、4-6、6-4)でした。続くDubins/Morga Alonso組がBentjerodt Burgos/Del Real Bobadilla組に勝ち、決着しました(FIP公式)。
13〜16位の準決勝は?(チリ対エジプト、パラグアイ対ドイツ)
| 準決勝(13〜16位) | 対戦 |
|---|---|
| カード1 | チリ対エジプト |
| カード2 | パラグアイ対ドイツ |
FIPは、パラグアイ、ドイツ、チリ、エジプトが13〜16位の準決勝に進むと案内しています(FIP公式)。男子の9〜12位準々決勝は580242、女子1〜4位の準々決勝は580244で扱っています。




